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マーケティングOSブートキャンプ

MARKETING OS BOOTCAMP

マーケティングOSブートキャンプ

成果を出すマーケターの思考を、チームの共通言語へ。

マーケティングOSブートキャンプは、需要を見つけ、価値をつくり、届く言葉に変える思考体系を、講義・ワーク・フィードバックを通じてチームの共通言語にする法人向け研修です。

マーケティングの成果は、施策の数だけでは決まりません。誰に、どんな価値を、どの順番で届けるのか。その判断基準をチームで揃えることで、広告、LP、コンテンツ、営業資料の質が変わります。

PROBLEM

マーケティングの判断が、属人化していませんか。

  • 01

    成果が出る人の思考が、個人の経験に閉じている

    なぜその訴求なのか、なぜその順番なのかを説明できず、レビューや育成が感覚的になっている。

  • 02

    施策や表現が、既視感のあるものになりやすい

    過去の当たり施策や他社事例の横展開に留まり、新しい仮説を作りにくい。

  • 03

    チーム内で会話の前提が揃わない

    ターゲット、需要、価値、コンセプトの定義が人によって異なり、議論が噛み合わない。

FEATURE

思考の型を、現場で使える判断基準にする。

  • 01

    顧客が動く理由を構造で捉える

    需要、根本欲求、パラメータ、MOL / MOA、内界 / 外界を使い、顧客がなぜ買うのか、なぜ動かないのかを言語化します。

  • 02

    戦略から表現まで一気通貫で考える

    WHO / WHAT / HOW、コンセプト、ベネフィット、コミュニケーション、コンテンツ、ビッグアイデアまでを接続し、施策に落ちる戦略を設計します。

  • 03

    ワークとフィードバックで判断基準に変える

    講義で終わらせず、課題、ワーク、フィードバックを通じて、自社案件や担当商材に置き換え、レビューや育成に使える共通言語へ定着させます。

CASE

導入事例

  • 株式会社ブリーチ

    【前編】 組織の"共通言語"が、マーケティングを変える──株式会社ブリーチ様が約70名にマーケティングOSを浸透させた理由

    • 株式会社KITEN

      顧客への「憑依」を感覚で終わらせず、組織の型に変える──KITEN社の組織成長のための取り組み